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Fender Blues Deluxe guitar amp復活!

本日、海外から届いた真空管を、Fender Blues Deluxe guitar ampにセットしてみました。
それまでついていた真空管は、購入当時から使っていたロシア製のものです。
交換したのはプリ管の2本のみですが、問題だった高音域の落ち込みが解消しました。
今回は3種類の真空管を用意し、組み合わせを試してみました。

Telefunken ECC83
RCA 7025
HEATH (Mullard) ECC83 × 2本(Matched pair)

どれもかなり以前に製造されたものですが、動作は問題ありませんでした。
なかでもTelefunkenの管は、かなりワイドレンジで音量も大きく、非常に良い感じ。
今のところ、RCAとTelefunkenに落ち着きました。

真空管によってかなり音が違うので、これはハマりそうです。
アンプはそんなに高価なものではありませんが、スピーカーもJBLのK-120に入れ換えましたし、こういう楽しみもあるんだなーとワクワクしています。

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コメント (5)

Miyagawa:

ハマっちゃって、真空管評論家になって下さい!!(笑)

昨日はおつきあいいただき、ありがとうございました。
いやー変わるもんやねー!!
ビックリしました。

Stuartの黒鷹、良いですな。
L-5も感激したけど、あれも良いね。

Stuartのハヤブサも良さそうやで。(笑)

Miyagawa:

http://www.toneblue.com/guitars/070726_stuart_falcon_lpb.htm

ちなみに金鷹のネックもなかなかやったっしょ?????

ネックはやっぱり最重要パーツやね。

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2007年10月13日 22:55に投稿されたエントリーのページです。

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