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Gibson ES-335の弦

所有のGibson ES-335のオクターブチューニングがイマイチで悩んでましたが、先日のライブで購入時に近い状態へ戻してみました。
まず、テイルピースを最も低い状態へ下げました(少しだけ浮かせましたが)。
そして、弦をD'AddarioのEHR310 (Stainless Steel Half-Round)から、GibsonのVintage Reissueにしてみました。
すると、オクターブチューニングがギリギリ合うようになりました。
このギターはやっぱりこれか!?

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コメント (2)

Miyagawa:

オクターブ調整はネック方向かテールピース方向か、どちらに辛いのでしょうか?
ウチの335は辛い方向と反対側にブリッジのスタッドが傾いていたのが原因でした。
山野に修理に出して…ウチのはスタッドがブラス製だからパーツが無いので修理不能と言われ…ギブソン本社に文句のメールをいっぱい送って…ようやくギブソンジャパンからパーツを山野に供給させ…修理したら、製造時にスタッドを叩き込む際、スタッドを曲げてしまっていた事が判明し、購入から2年以上経過していたのですが無償修理で反って来ました。
ブリッジのスタッドを要チェックですよ。

コマがネック側へいっぱいいっぱいなんです。
ですが、少し余裕が出ました。
しばらくこれでいきます。
いただいた弦に替えてよかったです。
どうもありがとう!

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2008年2月28日 22:55に投稿されたエントリーのページです。

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