良い音って、どんな音だろう?と、議論になったことがあります。
いろんな考え方があって、結論は出ませんでしたが、深いテーマだと思っています。
ですが、音の善し悪しの以前に、音楽としての善し悪しが優先する訳で。
その上でGood Soundがあるのだろうと思う訳です。
ついつい、音そのものに心を奪われがちですが、本質を間違えないようにする必要があると、自戒しています。
あ、無駄遣いも。
お金使い過ぎ。
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良い音って、どんな音だろう?と、議論になったことがあります。
いろんな考え方があって、結論は出ませんでしたが、深いテーマだと思っています。
ですが、音の善し悪しの以前に、音楽としての善し悪しが優先する訳で。
その上でGood Soundがあるのだろうと思う訳です。
ついつい、音そのものに心を奪われがちですが、本質を間違えないようにする必要があると、自戒しています。
あ、無駄遣いも。
お金使い過ぎ。
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コメント (2)
良い曲が良い音に優るのは古今東西、常識みたいなものですね。
でも良い曲が良い音に出合った時に、その良さは何倍にもなる…それを探究する…というか探究できる幸せを楽しんだら良いのでしょう。
曲から感じるイメージを自分なりに解釈し、昇華して、聞く人にササる音で伝える…なんてクリエイティブな作業…。
そんな、ある意味、非日常的な事に全力投球してもエエやんなぁ…。
投稿者: Miyagawa | 2008年2月 8日 07:40
日時: 2008年2月 8日 07:40
そうやね。
楽器やタッチでかなりかわるもんね。
投稿者: 管理者 | 2008年2月 9日 01:27
日時: 2008年2月 9日 01:27